IR・広報担当者向け 無料ウェビナー

生成AIとの違いと、IR英文開示での活用・併用方法をライブ解説。
外注や社内チェック中心の英文開示から、独自AIで完全翻訳・チェック修正の手間をほぼゼロにする新しい業務フローへ。
※0.003%はロゼッタ社内検証値(取扱説明書・マニュアルの日本語→英語、センテンス単位)。テキスト抽出・レイアウト復元の精度は含みません。IR資料を含むすべての文書で修正不要・同じ結果を保証するものではなく、確認・修正の削減効果は文書と運用により異なります。3〜7日・最短数時間は想定業務フローの例で、文書量・確認工程等により異なります。
決算資料を翻訳会社へ送り、納品を待ち、さらに社内で確認・修正する。そんな従来の英文開示フローを、AIの進化が変えようとしています。
ChatGPTなどの汎用生成AIは、一般的な文章の翻訳でも大きく進化しています。一方、決算短信・決算説明資料・適時開示では、専門用語、過去訳との統一、数字や固有名詞、機密性、ファイルレイアウトなど、企業実務ならではの課題があります。
重要なのは「どのAIが一番優れているか」ではなく、「何を、どの方法で翻訳するか」。
本ウェビナーでは、汎用生成AI・専門AI翻訳・翻訳会社の特徴を整理し、英文IR実務での現実的な使い分けをご紹介します。
2026年10月登場の最新モードを実演。翻訳用のプロンプトを毎回組み立てることなく、IR資料の英文作成と確認・修正の負担削減を目指します。
取扱説明書・マニュアルの日英翻訳におけるロゼッタ社内検証値(センテンス単位)。全文を均等に確認する運用から、確認箇所を絞る運用への移行を支援します。
IR・財務・法務・医薬・産業機械・特許など、企業の専門文書に対応。用語集や過去訳など自社の翻訳資産も活用できます。
Word・Excel・PowerPoint・PDFをファイルのまま翻訳。レイアウトや書式を維持した出力に対応します。
外注中心だった英文IR業務の変化を整理します。
翻訳精度・専門用語・プロンプト・確認作業の違いを整理。T-4OOで翻訳し、生成AIで要約・説明文・想定問答の草案を作る併用方法も解説します。
決算説明資料を使い、最高精度(完全自動)モードでその場で英訳する操作と、訳文・出力結果をご覧いただきます。
英文開示や資料の要約、想定問答の作成など、IR・広報業務での最新AI活用事例をご紹介します。
日本語の決算説明動画を、経営者本人の声・表情・口の動きを活かした英語IR動画へ変換する「AIプロボイス」も短時間ご紹介します。
当日はライブ実演と質疑応答を行います。どうしてもご都合が合わない方には、お申し込みいただければ後日録画をご視聴いただけます。
当日都合が合わない方は、個別セミナーの開催も可能です。お申し込みフォームからご相談ください。